無事に6日を迎えられて良かった
無事に6日を迎えることができました。
11日こそ危ないという説もありますが、とりあえずは何もなかったことにホッとしています。
たつき諒氏は、非常に勇気のいる予言をしてくれたと思います。
予言は当たって当たり前であり、当たらないと大ウソつきと非難されるのが当たり前です。
しかし、世界は色々な次元の重ね合わせであり、今いる世界は数多くのパラレルワールドの1つです。
恐らく、ずっと以前から言われていたことであるため、5日に起こるという状況は回避されたのでしょう。
多くは知らないかもしれませんが、予言を回避するために動いていてくれている人が数多く存在しています。
呼びかけに応じて集まった人による祈りのフェスがあっただなんて、知らない人は全く知らないでしょう。
科学を盲信する人にはオカルトと思われてしまうかもしれませんが、確実に祈りの力が働いたのだと思います。
しかし、まだこれがハッピーエンドのための道筋かどうかは確定していません。
結局未来を作るのは、私達の集合意識次第です。
良い世界を望めばその通りになるでしょうし、諦めてしまえばそういう世界が待っているでしょう。
個人的には、今の社会は維持するためのコストが高すぎると感じています。
歴史的に見れば、これほどまでに人口が膨れ上がったのは不自然なことであり、ヒトの異常増殖です。
また、ヒトが作り上げた社会には多くのコストが必要であり、それによるひずみは日に日に大きくなっています
神はこの異常事態に対し、リセットという手段をとることもあり得るのではないか…。
少し怖いですが、ない話ではないでしょう。
いずれにせよ、たつき氏は災害が起こるのは7月と予言しています。
まだ、覚悟は持ち続けていた方が良さそうです。

