アレルセラピーの進化
最近のアレルセラピーはすごい勢いで進化しています。
切れ味が鋭くなって、俄然、治療が楽になりました。
これは、開祖である渡辺先生のご尽力の賜物です。
ルーティーンも簡素化したおかげで使いやすく、キネシオロジーをとらないでも十分に効果があります。
アレルセラピーのキャッチコピーは”今日から君も達人だ”ですが、まさにその通りの技術でしょう。
脳の若返り
甲状腺の若返り
造血幹細胞の若返り
エネルギーの通り道であるプラボット、トーラスの強化
携帯の浄化
アルデヒドの処理
ナガラーゼの処理
メチレーション問題の正常化
目の疲労回復
ホルモン関連の正常化
現在のルーティーンはこの10項目です。
通常だと、とても太刀打ちできないような内容ばかりです。
しかし、あくまでもキネシオロジー上の変化ですが、アレルセラピーはこれに対応できてしまいます。
私はアレルセラピーを学んでいて、本当に良かったと感じています。
身体がゆがむのはなぜなのか?
決して物理的な負担だけではなく、ルーティーンで働きかけるような事柄も大きく関係しています。
現代は、ゆがみを整えれば、それですべてが解決する時代ではありません。
こういったことも考えていかなければ良くなっていかない程、難しい時代なのです。

