洗脳の被害者
「光の見えないトンネルの中にいるよう」、コロナ後遺症の苦しみ今も…周囲の理解得られず精神的苦痛も
新型コロナウイルスの感染症法上の扱いが、季節性インフルエンザなどと同じ「5類」になって8日で1年となる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a1e4ffb2ea6a95b9e151285fbb9d8fd841445120
コロナ禍前の日常に戻ったが、今も感染後の後遺症に苦しんでいる人は多い。
後遺症は周囲からの理解が得られないケースが目立ち、専門家は支援の必要性を訴えている。
東京都内の女性(51)が感染したのは、2022年7月。
地元のクリニックで事務員として働き、感染の第7波の影響で、多数の発熱外来患者への対応に追われていた時だった。
復帰した後もせきが止まらず、全身が痛む。
仕事を続けることができなくなった。
感染から1年10か月たった今も、体のだるさや不眠などの症状があり、働けない状況が続いている。
労災に認定されて休業補償を受けながら生活しており、
「いつ治るのかわからず、ずっと光の見えないトンネルの中にいるようだ」と肩を落とす。
コロナの痕跡は今もなお続いています。
このケースはコロナというよりもワクチンによる後遺症でしょうか。
クリニックで働いているという環境であれば、恐らくワクチンも複数回打っているのでしょう。
なぜコロナが良くなったのにもかかわらず、後遺症が残ってしまったのでしょう。
なぜ1年10か月にも渡り働けない状況が続いているんでしょう。
なぜコロナを疑わないのでしょう。
なぜワクチンを疑わないのでしょう。
この方は、西洋医学の深い洗脳から抜け出すことができないのでしょう。
体は、治癒力が働くことで良くなっていきます。
ワクチンが治すのでも、薬が治すのでも、手術によって良くなるわけではありません。
その土台になっているのは、すべて自分の中の治癒力なのです。
ワクチンを打たないと防ぐことはできない。
打たなければ非国民。
自分ことだけではなく、ワクチンは思いやりで打つもの。
ワクチン警察、マスク警察、今考えると異常な3年間でした。
先の見えないトンネルではなく、この方は先を見ようとしていないのです。
トンネルから出ることは自由なのに、トンネルに固執してしまって出ようとしていないのです。
こういった方にはぜひ当院を知って欲しいと思います。
また、この方を引き上げることのできる治療家は私だけではありません。
アレルセラピストはもちろん、それは決して少ない数ではありません。
救いの手は、見ようとすれば、すぐ目の前に差し伸べられているのです。

