土地が与える影響

東京にいるとあまり実感が湧きませんが、日本全国、大雨が続いていて大変みたいですね。特に九州は平年の二倍超の記録的な雨量で、さらに怖いのは、この雨が来週まで続く恐れがあるものだということ。いくら人間が偉そうにしていても、本気を出した自然の、圧倒的な力の前ではただただ無力で、恐怖の一言です。これ以上、被害が拡大しないことをお祈りしています。

毎回、こういったニュースがあると、地方の方には悪いですが、東京は守られているな、と感じます。
都市伝説の類ですが、東京は、陰陽師によって皇居を中心に幾重にも結界が張られ、守られているそうです。さらには、今も宮内庁お抱えの陰陽師がいて、東京の災害を食い止めているらしいです。信じるも信じないもアナタ次第になりますが、私は信じている派です。そうじゃなかったら、波動を使った治療とか、そういうのはしないと思いません?(笑)

ただ、土地の良し悪しというものは確かに存在します。ジオパシックストレスと言って、地下の水脈や断層の磁場が、体に影響するという考え方です。現代においては、高圧電線や電波、電磁波、放射線などの影響もあり、ジオパシックストレスは身近に感じやすくなっています。パワースポットがあるように、パワーダウンスポットもあるのです。

家にいてリラックスできないとか、会社に行くとすごく調子が悪くなるとか、そういった原因はもしかしたら土地の問題かもしれません。たかさか整体院は、アレルセラピーによってジオパシックストレスの影響をリセットすることが可能です。お悩みの方は、ぜひ一度、ご相談くださいませ。