大いなる前進
米国防総省 UFO関連の情報サイト立ち上げ 日本周辺でも多数報告
米国防総省のライダー報道官は8月31日の記者会見で、未確認飛行物体(UFO)に関する情報を一般に公開するウェブサイトを立ち上げたと発表した。UFOを含む「未確認空中現象」(UAP)の資料や機密解除された動画などを掲載する。すでに公開された資料によると、日本周辺の東アジアもUAPの報告が多い地域となっている。
宇宙人を信じている方には朗報のように聞こえますが、実際はちょっと異なるようです。
サイトでは、UAPはドローン、気球、航空機等の、現在のテクノロジ-と説明されているようです。
最近は、中国のものと見られるスパイ気球の存在も問題化しています。
UFOを認めるのではなく、安全保障上の必要性から特設サイト開設したというのが真意のようです。
古くから宇宙人がいるいないという論争は盛んですが、私は断然”いる派”です。
宇宙は広いのになぜ地球人の存在しか認めないのか、逆に否定派の考えが私には理解ができません。
何より、宇宙人がいると考えた方がロマンがあって良いではないですか。
しかし、宇宙人信じる派は、この結果に失望している訳ではないでしょう。
UFOの存在を否定する米国防総省の姿勢に、逆に宇宙人の存在を確信したのではないでしょうか。
ドローンは最近の技術ですが、ドローン以前の目撃情報をなんと説明するのでしょうか。
なにか不都合な真実が隠されているとしか私には思えません。
実際、UFOの目撃情報は増えています。
私の知り合いの先生には、UFOを飛び越えて、なんと宇宙人を治療したと言う方も存在します。
SFめいた話になりますが、すでに地球人の中にも大分紛れ込んでいるのではないでしょうか。
以前よりも時代がオープンになっています。
本当の真実が大衆に知らされるまでもう少しであり、もう時間の問題でしょう。
その時こそ、真の目覚めの時だと、私は思うのです。

