一つの見方③
ワクチンの効果
ワクチンとは人口削減を目的としたものである。
今現在、人類は増えすぎており、資源の枯渇は今後深刻な問題になるであろう。
そのためにはある程度人口を絞り、我々の手で管理していかなくてはならない。
ワクチンは長い時間をかけて周到に準備されたものである。
接種することで不妊や免疫の低下を引き起こし、死亡率を高める効果を持つ。
それは、真綿で首を絞めるように、徐々に身体を蝕んでいくように設計されている。
直後であればワクチンとの因果関係を疑われるが、数年後であれば原因は闇の中。
我ながらうまい思いつきである。
また、コロナによって我々の資産は莫大なものとなった。
ワクチンしか助かる道がないと宣伝をしたことで、実に多くの利益を上げることができた。
病気の実態がなくても、ワクチンに効果がなくても、大衆の不安さえ煽ることができれば良い。
ワクチンとは、なんと甘い汁なのだろう。
今後人類を率いていくのは、優秀な選ばれた人間のみで良い。
多くの下等な人間は、我々の奴隷としてのみがその存在価値である。
蚊を殺すことに罪悪感を抱かないのと同じで、下等な虫けらがいくら死のうと何も思わない。
増えすぎた人類を管理するためのツールがワクチンであり、コロナとはそのための茶番だったのだ。

