解体工事が終わってやっと一息

先週から始まった隣家の解体工事がようやく終わりました。
タイミングによっては大きな音が響いてしまう時があり、施術を受けていて落ち着かなかったこともあると思います。
その節は大変ご迷惑をおかけいたしました。

実は、私にとっての被害は騒音だけではありませんでした。
振動で突っ張り棚が緩んでしまい、棚の物が落ちるという二次被害に苛まれたのです。
当然大きな音がしたと思ったら、現場は見るも無残な姿に…。
なんともやりきれない思いですが、仕方がありません。

しかし、良かったこともあります。
隣家がなくなったことで、大きな窓に優しい光が差し込むようになったのです。
日中は明るくなり、雰囲気が良くくなったのには満足しています。

憂鬱なのは、以前の店舗が入っていた印牧コーポも解体予定にあるということです。
そして、解体されたということは、建築されるということも頭に入れておかなければなりません。
和解はしましたが、工事の前は二階からの音にも悩まされていました。
しばらくは騒音問題が続きそうです。