日本で報道されない米厚生省の発表
米厚生省、子どもと妊婦への新型コロナワクチン接種推奨中止へ=WSJ
米厚生省が妊婦、10代の若者、子どもを対象とする新型コロナウイルスワクチンの定期接種の推奨を取りやめる方針だ。
米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)が15日、事情に詳しい関係者の話として報じた。厚生省傘下の疾病対策センター(CDC)は現在、生後6カ月以上に、新型コロナワクチンの接種歴にかかわらず、改良型コロナワクチン接種を受けるよう推奨している。
報道では厚生省がこれらのグループに対する推奨を全面的に中止するのか、あるいは接種者にリスクと効果について医師と相談するよう勧めるのかについては明らかではない。
ファイザー社は、”ワクチン接種による有意差は認められなかった”ことを、公式に認めています。
WHOは、”子どもへの接種は推奨しない”と発表しています。
コロナワクチンは、緊急で承認されたものであり、安全性に深刻な疑問を残しているワクチンです。
日本で認められただけでも、コロナワクチンの被害者は死者も含めて約1万人を超えています。
当たり前と言えば、当たり前の流れと言えるでしょう。
しかし、その一方、日本においては大きな話題にはなっていません。
それどころか、接種を推奨するという態度すら変わっていはいません。
日本の情報が、いかに不透明化であり、かつ不公平かが分かります。
にかがこのような発表は。 これは数々の薬害を生んだルートと同じ。
ワクチンは、卵子を死滅させるというラットを使った論文が海外で発表されています。
妊婦は、コーヒーやタバコでさえも注意が必要なのに、ワクチンにはこの理屈が通用しないのでしょうか。
ワクチンの問題は、それにかかわった政治家やその当時の役人が引退しない限り、恐らく明るみになることはないでしょう。
自分の身は自分で守るしかないのです。

