私たちは売りたくない!

世間一般的には分かりませんが、反ワク界隈では話題の一冊です。

10月から世界で初となるレプリコンワクチンの接種が始まりました。
販売元は日本におけるワクチン供給の大手、明治製菓ファルマです。

しかし、その社員の中にも、レプリコンワクチンについて疑問を呈している人たちがいます。
身近な同僚の死によって、コロナワクチンというものを考えるようになったのです。
健康そのものだった同僚は、ワクチン接種後、3日で亡くなったそうです。

製薬会社の社員であれば、ワクチンについて精通した最前線に立つ人です。
その人たちが、認証のスピードや政府の対応も含め、コロナを取り巻く環境は異常であると指摘しています。
どんな専門家よりも説得力がある言葉なのではないでしょうか。

反ワクチンとレッテルを貼るのは簡単ですが、ここで書かれているのは実際に起きている現実です。
先日の選挙でもそうでしたが、マスコミはコントロールされた情報しか報道しません。

新型コロナワクチンの健康被害の認定数は、過去45年の累計をはるかに超える数字です。
コロナワクチンによってバタバタ人が死んでいるのに、ワクチンを賛美する姿勢は不自然ではないでしょうか。
日本国民は、いい加減、目を覚ますべきなのです。