あくまでも噂ですが

悪性リンパ腫が増えているそうです。
先日、青山学院大学の駅伝部の選手が、悪性リンパ腫であることを公表し話題になりました。

悪性リンパ腫は、血液中のリンパ球がガン化する病気です。
しこりや腫れが全身に広がり、進行するにしたがって発熱や体重の減少、顕著な寝汗等、全身的な症状が現れてきます。
高齢者に多いガンで、85歳が発症のピークです。
これには、加齢による免疫の低下が関係していると考えられています。

因果関係は分かりませんが、コロナワクチンは免疫を低下させるという噂があります。
青山学院大学駅伝部の選手にはワクチン接種が義務付けられていたそうです。
最近は、インフルエンザの大流行、早すぎる花粉症等、やたらと病気が増えている印象です。
一体、日本人の体はどうなってしまったのでしょうか。