宇宙は本当だった!
先日、元ゾゾタウンの社長、前澤優作氏が宇宙へと旅立ちました。
今回の宇宙旅行で前澤氏は100億円を支払ったそうです。
まだまだ高嶺の花で一般人には難しいですが、お金さえあれば宇宙にも行ける時代になりました。
前澤氏はインタビューで「宇宙が本当にあったよ!」答えていました。
本人にとって、何気ない一言かもしれませんが、私は非常に重要なコメントだと感じました。
アポロ計画によって、人類は月に到達しました。
しかし、この月面着陸はハリウッドのスタジオで撮影されたものである、という説があります。
当時のNASAには技術的に無理だというのです。
その証拠として、懐疑派は、映像の中にいくつもの不自然な点があることを指摘しています。
事実であっても、権力者にとってそれが不都合であれば、その事実はもみ消されます。
日本の歴史もそうですが、権力者に都合良く洗脳され、事実が逆に嘘と言われるようになります。
過去において、そういったことは幾度となくあり、これは本当のことです。
私は宇宙について、9割は信じていましたが、1割はどこかで疑っていました。
しかし、今回、前澤氏によって、少なくとも、宇宙は確実に存在しているということが証明されました。
宇宙は確かに存在していて、地球の外には、限りなく広い空間があることは真実なのです。
われわれは一体何なのだろう?
この広い宇宙で地球に生まれた意味とは?
宇宙を考えると、思考のスケールも大きくなります。
宇宙を思う時、私は、哲学を考えずにはいられません。

