異常事態
いつも以上に人が亡くなっている…。
人口動態統計を見ると、今年の死者集は異常です。
8月時点の累計で戦後最大の数であり、特に2月は、前年より19000人も増加しています。
データだけを見ると大災害クラスの死者数ですが、一体日本で何が起こっているのでしょう。
一番初めに思いつくのは、やはりコロナによる死者です。
現在でも一定数の感染者はいますが、前ほど猛威を振るっている訳ではありません。
11/29の時点の厚生労働省のデータでは、累計の死者数49281人であると発表されています。
しかし、今年亡くなっている人の数は9月時点で5万人を軽く超えて115万人です。
どうやらコロナではなさそうです。
色々な説がありますが、その中に、ワクチン接種との関連を指摘しているものがあります。
データ上だと、ワクチンの1回目と2回目の接種では、特に紐づいている感じではありません。
しかし、3回目のワクチン接種では、接種者の数と死亡者の数の増加が重なっています。
ワクチン接種が始まってから、臨床上、不思議な変化を感じます。
ほとんどの人の胸郭が固くなっていること。
動脈の固さを感じること。
頭の異様な重さ。
身体の反応が悪く、治りにくくなっていること。
そして、あまり本人に身体が悪化している自覚がないこと。
これは決して私だけが思っている訳ではなく、私の周りの施術家仲間は皆同じ意見です。
身体には治る力があります。
薬が治しているのではありません。
身体の治癒力が、病と闘い、健康へと導いてくれるのです。
人類は今まで色々な疫病と戦ってきましたが、数々の病魔に勝利したからこそ今があります。
それはワクチンが存在しなかった時代からの話です。
私たちの身体は決してヤワな存在ではないのです。
ワクチンには、水銀、水酸化グラフェン、ウィルスの破片、アルミニウム等が含まれています。
これらはいずれも人体に対して毒性を持つ物質です。
食べることと、注射をすることではその危険度は全く違います。
ワクチンだからといって、これらを何度も体内に入れたらどうなってしまうのでしょうか。
日本に何かが起こっていることは事実です。
あなたはこの死亡者の増加、どう考えますか?

