信じるのは自分だけ
コロナウィルスのワクチンの副作用。
賛否両論はありますが、その後遺症で悩まされている方は一定数います。
しかし、不思議なのはマスコミがこの件について、全く報道をしないことです。
現在、国はワクチンによる死亡認定を219件認めています。
ポリオ、ジフテリア、三種混合ワクチン等、他すべてのワクチンによる死亡認定は今までで151人です。
たった3年でこの数であり、今後も増えていく可能性のある中、普通はあり得ない件数です。
これは厚生労働省のサイトで確認できる情報です。
マスコミも知っていて当然ですが、9/20には新たなるワクチンの接種が開始されました。
NHKも含め、未だにワクチンの接種を推奨するマスコミとは一体何なのでしょう。
ワクチンには2兆3000億円以上の税金が投入されています。
そしてその接種回数は、8.8億本にも及びます。
しかし、そのうちの5.5億本は廃棄されています。
このお金で一体どれだけのことができたのでしょうか。
マスコミはすべてを知っています。
ジャニーズ問題も、もちろん知っていました。
今や、ペンは権力にひれ伏す時代です。
私たちは知って、自衛をするしかありません。
知って、それが本当に正しいのかどうかを自分の頭で考える。
それだけが、自分の身を守るための唯一の手段です。

